(株)ヒストリンクが協力し、「【リアル末裔対談】小堀宗翔 ✕ 藤堂高直 ─ 「末裔として生きる」ということ」が7月31日に都内の外苑前アイランドスタジオで開催されました。
築城の名手・藤堂高虎と茶道の名手・小堀遠州、それぞれの末裔である2人だからこそ語れる「末裔として生きる」というテーマは、歴史だけでなく、現代を生きる私たちの心に深く響く内容でした。
「受け継ぐとは何か」「伝統を守ることと、新しい時代へつなぐこと」のお話は、2026年の寛永行幸400年という節目にふさわしい、貴重な時間となりました。
第二部では寛永行幸400年の関連イベントの構想についても語られ、交流会では参加者の皆さまと2人が直接交流する和やかなひとときに。
ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
ヒストリンクでは時代をつなぐ、人と人とを繋ぐご提案をさせていただきます。イベントのご相談などありましたら、お気軽お問合せください。
<ヒストリンク>
https://histlink.net/


